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                        <絵画>           令和 3年5月
 
   
 “おさな児”
日本画 F10
“オダマキ” 
日本画 F3
“野の花” 
水彩  F8
   
     豊田 紀代子 ( S40 法 )
 
 <写真 >    
     
 三沢川の春
   
   
 恥じらい 春爛漫  スワン?イヤ 白サギ!     
                       
家の近くの三沢川沿いの道で垣間見た春を捉えてみました。     
     
武藤 隆二郎  ( S42 工) 
 
   
                        <絵画>           令和 3年4月
     
     
 オランダ風車
水彩 F4
丸の内:三菱1号館(美術館) 水彩 F4 石神井公園
水彩 F4
     
     和才 恭三 ( S34 法)
 
<書画>    
     
 己  書    
 「杉並の風」参照    
     
岩田 裕 ( S54 法 ) 
     

 
                        <絵画>           令和 3年3月
     
     
 坂東31番札所 笠森観音     (水彩 F6号) 
   国宝 彦根城天守     (水彩 F6号) セビリア大聖堂 ヒラルダの塔 (水彩 F6号)

   
     高橋 紘一 (S43 法)
 
<写真 >    
     
 2016年3月 宮島・弥山の旅から    
     
 栄華を極めた平清盛が社殿を整えた広島県宮島にある
世界文化遺産「厳島神社」。
宿泊ホテルから定期船で
往復できるので便利。
弘法大師が100日修行した
という弥山頂上。
途中までケーブルカーだが、岩山で結構なハイキングになった。
外国人が多かった。
宿泊した「グランドプリンスホテル広島」(G7外相サミット会場)。
20 階「なだ万」の夕食を堪能しながら、沈みゆく夕陽を眺めた。
   
コロナ禍のなか、昨年暮れに闘病中だったひとり暮らしの弟をなくしました。
そんなこんなで、GO TO トラベルもGO TOイートとも無縁でひたすらステイホーム。
時々、散歩とサイクリングの日々を過ごしております。
(参照:ホームページ「会員のひろば」#045に寄稿したエッセイ「コロナ禍にあって」)
グーグルの写真管理ソフトから、5年前の3月、妻とともに訪れた広島・宮島への2泊3日の旅から3枚
を選びました。BC(ビフォアー・コロナ)時代の旅をお楽しみください。
高齢者には4月から始まるワクチン接種が効果を発揮して、
安心のAC(アフター・コロナ)時代を迎えたいものです。

   
     
井上 清彦( S41 経 ) 
     

 
                        <絵画>           令和 3年2月
     
     
 旧岩崎邸
(水彩 F6) 
広徳寺
   (水彩 F4) 
石神井公園 
(水彩 F4) 

   
     本間 博 (S37 文)
 
<写真 >    
     
 ポルチーニ茸の店に交じって
蝸牛の瓶詰もグルメ用に
ポルチーニ茸の露店
 ミラノから星持ちシェフが来て、ポルチーニのリゾットの講習会     
タリア北部アメリカを指すコロンブス像が海岸に立つ町ジェノバから山の方
パルマの方に入るとボルゴターロと言う小さな町があり、ここで上質の西洋松茸?
ポルチーニの産地がある。グルメに食べられる蝸牛の瓶詰も売られている。
街の中のテントではミラノから来た星持ちシェフがポルチーニリゾットの
作り方の講習、試食会をしていた。講習会も試食につられて入ってみたが
イタリアのジョークも判らないし、長いので退席し、オーソドックスなレストラン
でしょくしてきた。

   
     
前田昌信 ( S35 工 ) 
     

 
                        <絵画>           令和 3年 1月
     
昔訪れた懐かしい場所
     
サントリー二島
(油絵 F8) 
荏 原 湖
   (油絵 F8号)
オランダの街角
(油絵 P10)

   
     野沢 聡子 (S42 文)
 
<写真 >    
     
紅葉の蓼科高原
     
 雲と山並み:ビーナスライン
黄色い紅葉:横谷渓谷
赤い紅葉:蓼科湖湖畔     
   
吉田 素紀 ( S48 工 ) 
     

 
 
                        <絵画>           令和 3年 1月
     
昔訪れた懐かしい場所
     
サントリー二島
(油絵 F8) 
荏 原 湖
   (油絵 F8号)
オランダの街角
(油絵 P10)

   
     野沢 聡子 (S42 文)
 
<写真 >    
     
紅葉の蓼科高原
     
 雲と山並み:ビーナスライン
黄色い紅葉:横谷渓谷
赤い紅葉:蓼科湖湖畔     
   
吉田 素紀 ( S48 工 ) 
     

 
                        <絵画>           令和 2年12月
     
伊豆の旧跡で
     
江川太郎左衛門邸 
(水彩F2)
世界遺産の韮山反射炉 
(水彩F2)
太宰が斜陽を執筆した
老舗「安田屋」 
  (水彩F2)
   
     渡辺 清 (S37 経)
 
<写真 >    
     
「Withコロナ」時代の幕開けの年
     
 「今は、神奈川に来ないで」 「羽田空港着陸新ルート」  「感染拡大アラート」     
         
 車で墓参りには行きましたが!
(2020/5)
新宿のDocomoタワービル
上空経由 大勢の選手団と
観光客が羽田着陸する予定でしたが空振り! (2020/7)
お台場からの
レインボーブリッジも
東京タワーもレッドでライトアップ!
( 2020/9)
   
     
足立 英一 ( S40 商 ) 
 

 
                        <絵画>           令和 2年11月
     
奥多摩の想い出
     
釣り人 
(油彩10F)
カヌー練習 
(油彩10F)
吊り橋 
  (油彩10P)
   
     曽我一紀 (S38法)

 
<写真 >    
     
西荻の街角
     
     
新型コロナのために家の周りをトボトボ散歩する日々が半年以上続いています。
そんな中での西荻窪らしい街角のスナップを選んでみました。
     
瀬川 隆二 ( S47 法 ) 
     

 
                        <絵画>           令和 2年10月
     
「三姉妹」
     
「長女」
  (水彩画 P10)
「自然派」 
  (水彩画 P10)
「カリブの女海賊」
  (水彩画 P10
)
   
     三宅 正彦 (S52 経)
 
<写真 >    
     
武蔵野の初夏〜夏
朝の散歩         上手くなってね    夏が来た
久保田 宏 ( S46 工 ) 
     

 
                        <絵画>           令和 2年 9月
     
   
5月 台東区 旧岩崎邸 
( 水彩画 F6 )
6月 港区  歴史郷土館 
( 水彩画 F6 )
7月 府中市 大国魂神社
( 水彩画 F6
)
   
     平野 精士 (S31 法)
 
<写真 >    
凌霄花(ノウゼンカズラ)
  花言葉: 名 声    
瑠璃菊(ストケシア)  
  
花言葉:  清楚な娘   
直径20cmの西洋芙蓉
花言葉: 熱い思い
私は何時も小型のカメラを腰にぶら下げて目に付く物の撮影を続けている。
散歩道脇に咲いている花々にその繊細な造形美と色合いに私は見とれてしまい 
何時も心を癒されているが、皆様にはどう映りますか?
     
武藤 隆二郎 ( S42年 工 ) 

 
                        <絵画>           令和 2年 8月
     
初夏のかおり・石楠花 
(日本画 F6 )

花菖蒲  
  (水彩画 F4)

YI  嬢  
 (水彩画 F4)
 
   
     三上 忠彦 (S37 経)
 
<写真 >    
「杉並の風景」 
老人&女性+ワン
於:善福寺川河岸
シンクロスイミング
於:善福寺川
横壁に描かれた絵
於:カフェクラブ「石橋亭」
(四面道交差点角)
隣の商店が焼失し描かれた
昨年11月の「北陸の初冬風景」(趣味のコーナー12月掲載)の旅から、 その後東京を一歩も出ていない。そこで今年上期の身近な風景を切り取ってみました。
  ニューヨークの風物を撮り続けたソール・ライター展を3年前の6月と今年1月東急文化村「ザ・ミュージアム」で観た衝撃が影響しているかもしれません。
     
井上 清彦 ( S41 経 ) 

 
                        <絵画>           令和 2年 7月
 「旅の想い出:お城シリーズ」     
ノイシュバンシュタイン城
 (水彩画 F6)
エジンバラ城  
 (水彩画 F4)
国宝・松本城 
 (水彩画 F6)
ドイツ南部の白亜の名城  スコットランド・エジンバラの岩上に建つ古代の要塞  信州の名城、別名「深志城」     
     
     和才 恭三 (S34 法)
 
<写真 >    
 
     
ラムゼス2世像
(トリノ博物館)
生ハムがぶらさがっている工場
(パルマハムの製造販売店)
ポルトフィーノの
ウェデイングドレス店
トリノ、イタリアのピエモンテ州は魅力ある処。大学の研究室自動車ショウを訪問したが。カイロの古代エジプト博物館に次ぐ収集があると言われている博物館は見逃していた。まずは、訪問し、ラムゼス2世前1213年頃没の座像を1枚。これで雰囲気を感じてもらおう。(写真左)

北イタリアのポー平原ポー川の流域には農業地帯が広がり多くの食材が供給されている。パルマハム、ポルチーニ(茸)ワイン、ポー川に沿って走る街道はパスタ街道ともいわれている。2番目の写真には生ハムがぶらさがっている工場の写真を、1枚。太ももの部分とわかるかな。
(写真中央)

リグーリア州の方へ降りて行くとジェノヴァには18世紀に復元されたコロンブスが少年時代を過ごした家がある。沿岸には崖に張り付いた漁村チンクエテッレがある。陸側から降りるのは大変。勿論、海側から海賊が攻めると住民は崖を上がって難を逃れると言う。突き出した崖の上には教会兼見張り台など風景に彩を添えている。傾斜地でブドウが採れ陰干しして糖度を上げてワインを造る。収穫量が少ないので他所では入手困難である。因みにその名をシャケツトラという。以前ジェノヴァの北寄りにポルトフィーノのリゾートを紹介したが、海岸の店にウエデイングドレスの店があるのも面白い。色々、奇なるものがみられる。
(写真右)
     
前田 昌信 ( S35 工 ) 

                        <絵画>           令和 2年 6月
ぷかり桟橋
 (水彩画 F4)
不忍池  
 (水彩画 F4)
三菱一号館 
 (水彩画 F4)
 
     大森 正幹 (S36 経)
 
<写真 >    
「離 島」  
 
     
与論島 天売島_ 鵜来島
 鹿児島県最南端「与論島」
人口 5,000人
北海道羽幌沖「天売島」
人口 300人 
 高知県宿毛沖「鵜来島」
人口 30人 
吉田 素紀 ( S48 工 ) 

 
                        <絵画>           令和 2年 5月
豪徳寺
 (水彩画 F4)
紅葉の新宿御苑池  
 (水彩画 F4)
赤坂プリンスホテル
クラシックハウス 
 (水彩画 F4)
 
     松野幸子 (S42 文)
 
<写真 >    
「小豆島、しまなみ6島のバス旅行」  
 
     
リーブ園の「ギリシャ風車」
 (小豆島)
「24の瞳」の舞台になった
「岬の分教場」
(小豆島) 
「来島海峡大橋」
(しまなみ海道)
 
足立 英一( S40 商 ) 

 
                        <絵画>           令和 2年 4月
散歩道(武者小路実篤公園)
 (水彩画 F4)
秋来たる(品川・汐の公園)  
 (水彩画 F4)
マツカサ  
 (水彩画 F4)
 
     深堀 博義 (S40 商)
 
<写真 >    
「文化大革命の頃の中国にて(続編)」  
 
   
 
前回は北京近郊での写真でしたが、
今回は延安郊外で出会った羊飼いの少年のスナップ写真です。
遥か忘却の彼方、夢の中のような思い出です。(撮影日1971.8.25)
 
瀬川 隆二( S47 法 ) 
   




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